7月14日のスピッツのライブ
2011年 07月 16日
午後に休めない会議があり、
5時まで仕事をして、車を自宅に置いてから会場に向かったので、
結局、開演時間から39分遅刻しました。
すでにライブは盛り上がっており、
ちょうど「ロビンソン」が流れていました。
一番好きな「ロビンソン」・・・。
少しだけ聴けただけでもよかったと思うことに。
ステージ上には、あまり動かないメンバーが、淡々と曲を演奏していきます。
左右に伸びる花道は、全くといっていいほど使われないの。もったいないな。
その中、
唯一、途中、暴れていたのは、ベースの人。
でも、浮いていたような・・・(笑)。
後ろの大きなビジョンには、あまりメンバーが映らない。
そして、ビジョンの前には多数のトゲトゲが下がっていて、
ビジョンが見えにくいのが、残念でした。
お客さんは、おとなしめ。
前後の方が座ってらしたので、ワタシも座ってライブを見てました。
やはり、「猫になりたい」は、名曲でした。
最後、どこかで聴いたことのある懐かしい曲が流れ、ライブは終了。
9時過ぎだったと記憶してます。
で、最後の曲がなんだったか、思い出せず、
帰宅後、気づきました。
「チェリー」!!!
実は「チェリー」は、あまり好きじゃなかったので、
この曲の存在を忘れていたワタシだったのでした。
でも、
やはりスピッツは、ロックでした。
ドラム・ベース・ギターの音が、ビンビン響き渡っていました。
おとなしいサウンドの曲は、ない。
ということに、改めて気がつきました。
(GLAYさんならば、必ず数曲は、ピアノの静かな空間から始まる曲があるのです。)
そして、
マサムネさんの声は、最高でした♪
マサムネさんのMCでは、
シャ乱Qのつんくさんに名前を間違えられたこと(故意なのか、そうじゃないのか、今なお謎とのこと)、
昨日、大阪城に上ってきたこと、
などをおっしゃってました。

ただ、チケットがソールドアウトしてないみたいで、
2階席の左半分の後ろ数列は空席。
震災以降、関西でもチケットの売れ行きは落ちてるのでしょうか・・・。
エンタメ界も冬の時代が到来しつつあるのかもしれません。
5時まで仕事をして、車を自宅に置いてから会場に向かったので、
結局、開演時間から39分遅刻しました。
すでにライブは盛り上がっており、
ちょうど「ロビンソン」が流れていました。
一番好きな「ロビンソン」・・・。
少しだけ聴けただけでもよかったと思うことに。
ステージ上には、あまり動かないメンバーが、淡々と曲を演奏していきます。
左右に伸びる花道は、全くといっていいほど使われないの。もったいないな。
その中、
唯一、途中、暴れていたのは、ベースの人。
でも、浮いていたような・・・(笑)。
後ろの大きなビジョンには、あまりメンバーが映らない。
そして、ビジョンの前には多数のトゲトゲが下がっていて、
ビジョンが見えにくいのが、残念でした。
お客さんは、おとなしめ。
前後の方が座ってらしたので、ワタシも座ってライブを見てました。
やはり、「猫になりたい」は、名曲でした。
最後、どこかで聴いたことのある懐かしい曲が流れ、ライブは終了。
9時過ぎだったと記憶してます。
で、最後の曲がなんだったか、思い出せず、
帰宅後、気づきました。
「チェリー」!!!
実は「チェリー」は、あまり好きじゃなかったので、
この曲の存在を忘れていたワタシだったのでした。
でも、
やはりスピッツは、ロックでした。
ドラム・ベース・ギターの音が、ビンビン響き渡っていました。
おとなしいサウンドの曲は、ない。
ということに、改めて気がつきました。
(GLAYさんならば、必ず数曲は、ピアノの静かな空間から始まる曲があるのです。)
そして、
マサムネさんの声は、最高でした♪
マサムネさんのMCでは、
シャ乱Qのつんくさんに名前を間違えられたこと(故意なのか、そうじゃないのか、今なお謎とのこと)、
昨日、大阪城に上ってきたこと、
などをおっしゃってました。

ただ、チケットがソールドアウトしてないみたいで、
2階席の左半分の後ろ数列は空席。
震災以降、関西でもチケットの売れ行きは落ちてるのでしょうか・・・。
エンタメ界も冬の時代が到来しつつあるのかもしれません。
by akanesasu0124
| 2011-07-16 12:41
| 芸術・個展・音楽
|
Comments(0)




