ファンタジーオンアイス2014富山~昼の部・夜の部合体編~
2014年 07月 07日
【会場図】

(画像はアイスショーのサイトより)
私の席は、
昼の部は、東のB席の後方、真ん中辺り
夜の部は、北のA席の西寄りのほぼ端っこ
でした。
昼の部は、ショーの構成がとてもよく見えました。
オープニング、エンディングの構成がしっかりと見えて、
ショーとして楽しめて、
さらに
銀盤に映し出される色、
空中に浮かび上がる光、
とにかく照明の美しさに堪能できる席でした。
夜の部は、ステージサイド。
ショー全体の構成は見にくくて、照明効果も今ひとつの席でしたが、
出演者の出入り口に近く、
昼に見えにくかった部分がよく見えました。
【全体的な印象】
ステファン・ランビエール様の4つの演技が最高でした。
羽生結弦さんのコラボが美しすぎました。
安藤美姫さんの演技が美しく うっとりしました。
サラ・オレインさんの歌声に心震えました。
レーザー光線を駆使した照明が幻想的でした。
【オープニング】
ステージに白いドレスの歌姫サラ・オレインさん。
銀盤の上に一輪の赤いバラ。
暗い銀盤に一人のスケーターの姿・・・高橋大輔さん。
照明のスポットの中、高橋さんがソロで少し滑ります。
期待のこもった大きな歓声。
高橋さん、リンクのバラを手に取り、女神に手渡す。
(とっても おしゃれでキザっぽい演出。
だけど、キザにならず、いやらしくもない。
これは、高橋大輔さんにしかできない、って思いましたよ。)
その後、群舞。
出演スケーターが次々登場。
有名スケーターさんが紹介されて出て来て演技をするたび歓声が上がります。
織田君も、安藤さんも、鈴木さんも大歓声。
最後に羽生くん。黒いパリ散衣装。
夜の部・ハビエル君、アピールするところでジャンプ失敗その後も尻餅。
【第1部】
今井遥さん
情熱的なカルメン。
華やかで美しい選手。
双眼鏡で見た衣装もキラキラとてもきれい。
夜の部ではジャンプの転倒が多くてハラハラ。
演技は、引きつけられるものがあります。(私が好きなだけかもしれないけど)
この選手がもう少し世界戦で伸びていってくれたら・・・と願ってやまない。
ハビエル・フェルナンデスさん
出て来て大歓声。
旧SP。この曲、覚えてしまいました(笑)。
コミカルな動きは健在。
ただ、ジャンプが不調? 夜の部でも不調・・・。
babyたちが登場
セルゲイさんと楽しい仲間達のショー。
乳母車に乗ってミルクを飲んでる巨大なbaby・・・笑える。
ほ乳瓶は、ペットボトルでした。
おむつ でかし(笑)。
氷上のアクロバット・・・迫力満点でした。
織田信成さん
タンゴです。
大人の雰囲気のタンゴです。
でもツィッターの変顔のイメージが払拭できません(笑)。
カペラノ様
コラボ。
サラさんの美しい声とヴァイオリンの調べに乗って踊る二人。
会場の反応が薄めだったのが残念。
安藤美姫さん
コラボ
青い衣装がきれい。
大人の滑り。美し。
オーラがある。ついつい、じーっと見てしまいます。
なんでだろう・・・。
世界で2度トップをとる選手は、他の選手とは違う「何か」を持ってるって事なのでしょう。
ペシャブル様
今季のEXプロ。
やはり会場の反応が薄い。
ダンスのペアは、やはり軽やかで華やか。
さいたまワールドの時、僅差の3位の表彰台での
ナタリーの悲しげな表情を思い出してしまうの。
でも、今回はとても明るくてチャーミングでした♪
演技が終わり、挨拶をした後、音楽が流れ再び踊り始める二人。
踊りながら はけていくというおしゃれな演出あり。
ジョニー・ウイアー氏
シンドラーのリスト。
上下黒の練習着のような衣装。
ですが、望遠鏡で見ると、かなり凝っていました。
映画のテーマに合わせるかのような重厚で荘厳なレクイエム。
ステファン・ランビエール氏
見入ってしまいました。
もうもう「圧巻」の一言。
彼の演技を見られただけで、チケ代おつりかえってくるほど(笑)。
赤い衣装。
羽生結弦さん
新しいSP
イーグル→3A→イーグル。3A完璧 ジャンプ高い 会場感嘆の声。
スピン2つきれい。
4T完璧。やはり会場中どよめき。
3-3入る。
ステップ
割れんばかりの拍手と歓声。・・・以上昼の部。
夜の部は、ジャンプが不調。
3A回りすぎて、イーグルの前にターンが入りイーグル短めに。
4T転倒。
3-3出来ず。3Lzのみ。
悔しそうでした。
緩急のある加速と美麗スピン。
鈴木明子さん
え~っと、ステージの上空間で演じられているパフォーマンスとのコラボ。
3本のカーテン状の布が下りていて、
それぞれの布に絡みつくようにパフォーマー3人が演技をしてて、
それに気をとられ、
鈴木選手のスケートほとんど見てませんでした・・・。
(この演出について、ホテルのエレベーター前で女性3人が文句言ってました。
「私たち、スケート見に来たんだから、あれ、いらないよね~。
邪魔になって、スケートが見れなかった(怒)。」って。
ステージ裏の席の人は、確かに、布が邪魔になってただろうなぁ・・・。
むずかしいね、演出って。)
高橋大輔さん
衣装はソチのFPと一緒。きらきらしてる。
昼の部では、いくつかのジャンプでは不安定。
夜の部のジャンプは安定してました♪
大人の雰囲気あり。
夜の部、会場スタオベ。
【第2部】
ナムくん
世界ジュニアチャンピオンとの紹介。
会場しずか。
頑張れって「おかん目線」で応援(笑)。
昼の部より夜の部の方が、反応あり。
演技も昼より夜の方がのびのび滑っていた気がしました。
今井遥さん
魔女。
ミルズ氏振り付けのエキシプロ。
最後ステッキが花束に♪
キャンデロロ氏
大歓声。
ダルタニアン。
手に剣があるかのよう。
ついつい長野五輪の演技を思い出す。
すばらしいエンタティナー。
ジャンプは往年の姿はないが、見せるところは見せるプロ。
オーラ半端無し。
昼も夜も、客席に乱入し、スキンシップをとってました。
(このオヤジなんとかしろ!レベルでしたよ。笑)
カペラノさま
織田信成さん
パジャマ(笑)。
ジョニーさん
インド。
独特の世界観。
美し。
衣装キラキラ☆
鈴木明子さん
ツィゴイネルワイゼン。
ステファンさま
もう、スケートでもバレエでもないランビエールの世界。
スピン絶品。
ハビエル君
新SP。
黒いロックな衣装。
今ひとつジャンプの調子が悪そうでした。
安藤美姫さん
青く美し。
高橋大輔さん
ロミジュリ。
ニースの羽生さんを思い出してしまう・・・あの所で、当然だけど、こけない(笑)。
でも、これ、「ロミジュリ」じゃないですよね、
曲はロミジュリだけど、演じてる世界は、完全「タカハシWorld」でした。
会場はスタオベの嵐。大喝采でした。
高橋選手の初めて見る人々は、すなおに感動のスタオベ。
彼の怪我を知っているファンの方々は、心の底から感激されてました。
でも、怪我のせいがあるか、演技のオーラが以前ほどはなかった気がします。
(高橋さんの演技とは関係ないんですが、
昼の部で、私の隣席の女性がバナーを持ってる高橋ファンの方でした。
彼女、涙を流して感動してました。
でも、羽生さんの演技だけ微動だにせず拍手もしなくて、
いやいや、ちょっと怖かったです。完全に余談なんですけど・・・。)
ペシャブルさま
コラボ。
美し。コラボの曲と合っていてさらに美し。
リンクに寝そべっての演技スタート。
男性の白シャツ、よく見ると背中全面が濡れてる!
羽生さん
サラさんとのコンボ「タイムトラベラーズ」
暗い中、氷の上の軌道と滑りの早さから羽生君だとすぐにわかり、
暗い中の練習のジャンプで湧く会場。
演技は、美しく優雅。
ジャンプが入らなくてもいいんじゃない?っていうくらい滑りがきれい。
4月大阪で「花になれ」で見た滑りと比較すると、とんでもなく進化している?
演技と解け合っているジャンプは豪快。4Tと3Aか。
昼の部ではひたすら美しかったのですが、
夜の1部での4T失敗が悔しくて仕方なかったのでしょう、
夜の部では「やってやるぜ」感がそれはもう色濃く漂っておりました。
ジャンプ2本(4Tと3A)は、思わず声が出るほどの桁違いのジャンプでした。
【エンディング】
Let it go
女性スケーターは白の衣装。
男性スケーターは上が白、ズボンが黒。
今井遥 安藤美姫 鈴木明子
ランビ 高橋
羽生
フィナーレの後
カペラノ リフト、
安藤・鈴木 ハイドロ、
羽生・織田 「へ」、
双眼鏡でのぞき見した羽生さんは、ゆでだこみたいに顔真っ赤になって汗だくでした。

(画像はアイスショーのサイトより)
私の席は、
昼の部は、東のB席の後方、真ん中辺り
夜の部は、北のA席の西寄りのほぼ端っこ
でした。
昼の部は、ショーの構成がとてもよく見えました。
オープニング、エンディングの構成がしっかりと見えて、
ショーとして楽しめて、
さらに
銀盤に映し出される色、
空中に浮かび上がる光、
とにかく照明の美しさに堪能できる席でした。
夜の部は、ステージサイド。
ショー全体の構成は見にくくて、照明効果も今ひとつの席でしたが、
出演者の出入り口に近く、
昼に見えにくかった部分がよく見えました。
【全体的な印象】
ステファン・ランビエール様の4つの演技が最高でした。
羽生結弦さんのコラボが美しすぎました。
安藤美姫さんの演技が美しく うっとりしました。
サラ・オレインさんの歌声に心震えました。
レーザー光線を駆使した照明が幻想的でした。
【オープニング】
ステージに白いドレスの歌姫サラ・オレインさん。
銀盤の上に一輪の赤いバラ。
暗い銀盤に一人のスケーターの姿・・・高橋大輔さん。
照明のスポットの中、高橋さんがソロで少し滑ります。
期待のこもった大きな歓声。
高橋さん、リンクのバラを手に取り、女神に手渡す。
(とっても おしゃれでキザっぽい演出。
だけど、キザにならず、いやらしくもない。
これは、高橋大輔さんにしかできない、って思いましたよ。)
その後、群舞。
出演スケーターが次々登場。
有名スケーターさんが紹介されて出て来て演技をするたび歓声が上がります。
織田君も、安藤さんも、鈴木さんも大歓声。
最後に羽生くん。黒いパリ散衣装。
夜の部・ハビエル君、アピールするところでジャンプ失敗その後も尻餅。
【第1部】
今井遥さん
情熱的なカルメン。
華やかで美しい選手。
双眼鏡で見た衣装もキラキラとてもきれい。
夜の部ではジャンプの転倒が多くてハラハラ。
演技は、引きつけられるものがあります。(私が好きなだけかもしれないけど)
この選手がもう少し世界戦で伸びていってくれたら・・・と願ってやまない。
ハビエル・フェルナンデスさん
出て来て大歓声。
旧SP。この曲、覚えてしまいました(笑)。
コミカルな動きは健在。
ただ、ジャンプが不調? 夜の部でも不調・・・。
babyたちが登場
セルゲイさんと楽しい仲間達のショー。
乳母車に乗ってミルクを飲んでる巨大なbaby・・・笑える。
ほ乳瓶は、ペットボトルでした。
おむつ でかし(笑)。
氷上のアクロバット・・・迫力満点でした。
織田信成さん
タンゴです。
大人の雰囲気のタンゴです。
でもツィッターの変顔のイメージが払拭できません(笑)。
カペラノ様
コラボ。
サラさんの美しい声とヴァイオリンの調べに乗って踊る二人。
会場の反応が薄めだったのが残念。
安藤美姫さん
コラボ
青い衣装がきれい。
大人の滑り。美し。
オーラがある。ついつい、じーっと見てしまいます。
なんでだろう・・・。
世界で2度トップをとる選手は、他の選手とは違う「何か」を持ってるって事なのでしょう。
ペシャブル様
今季のEXプロ。
やはり会場の反応が薄い。
ダンスのペアは、やはり軽やかで華やか。
さいたまワールドの時、僅差の3位の表彰台での
ナタリーの悲しげな表情を思い出してしまうの。
でも、今回はとても明るくてチャーミングでした♪
演技が終わり、挨拶をした後、音楽が流れ再び踊り始める二人。
踊りながら はけていくというおしゃれな演出あり。
ジョニー・ウイアー氏
シンドラーのリスト。
上下黒の練習着のような衣装。
ですが、望遠鏡で見ると、かなり凝っていました。
映画のテーマに合わせるかのような重厚で荘厳なレクイエム。
ステファン・ランビエール氏
見入ってしまいました。
もうもう「圧巻」の一言。
彼の演技を見られただけで、チケ代おつりかえってくるほど(笑)。
赤い衣装。
羽生結弦さん
新しいSP
イーグル→3A→イーグル。3A完璧 ジャンプ高い 会場感嘆の声。
スピン2つきれい。
4T完璧。やはり会場中どよめき。
3-3入る。
ステップ
割れんばかりの拍手と歓声。・・・以上昼の部。
夜の部は、ジャンプが不調。
3A回りすぎて、イーグルの前にターンが入りイーグル短めに。
4T転倒。
3-3出来ず。3Lzのみ。
悔しそうでした。
緩急のある加速と美麗スピン。
鈴木明子さん
え~っと、ステージの上空間で演じられているパフォーマンスとのコラボ。
3本のカーテン状の布が下りていて、
それぞれの布に絡みつくようにパフォーマー3人が演技をしてて、
それに気をとられ、
鈴木選手のスケートほとんど見てませんでした・・・。
(この演出について、ホテルのエレベーター前で女性3人が文句言ってました。
「私たち、スケート見に来たんだから、あれ、いらないよね~。
邪魔になって、スケートが見れなかった(怒)。」って。
ステージ裏の席の人は、確かに、布が邪魔になってただろうなぁ・・・。
むずかしいね、演出って。)
高橋大輔さん
衣装はソチのFPと一緒。きらきらしてる。
昼の部では、いくつかのジャンプでは不安定。
夜の部のジャンプは安定してました♪
大人の雰囲気あり。
夜の部、会場スタオベ。
【第2部】
ナムくん
世界ジュニアチャンピオンとの紹介。
会場しずか。
頑張れって「おかん目線」で応援(笑)。
昼の部より夜の部の方が、反応あり。
演技も昼より夜の方がのびのび滑っていた気がしました。
今井遥さん
魔女。
ミルズ氏振り付けのエキシプロ。
最後ステッキが花束に♪
キャンデロロ氏
大歓声。
ダルタニアン。
手に剣があるかのよう。
ついつい長野五輪の演技を思い出す。
すばらしいエンタティナー。
ジャンプは往年の姿はないが、見せるところは見せるプロ。
オーラ半端無し。
昼も夜も、客席に乱入し、スキンシップをとってました。
(このオヤジなんとかしろ!レベルでしたよ。笑)
カペラノさま
織田信成さん
パジャマ(笑)。
ジョニーさん
インド。
独特の世界観。
美し。
衣装キラキラ☆
鈴木明子さん
ツィゴイネルワイゼン。
ステファンさま
もう、スケートでもバレエでもないランビエールの世界。
スピン絶品。
ハビエル君
新SP。
黒いロックな衣装。
今ひとつジャンプの調子が悪そうでした。
安藤美姫さん
青く美し。
高橋大輔さん
ロミジュリ。
ニースの羽生さんを思い出してしまう・・・あの所で、当然だけど、こけない(笑)。
でも、これ、「ロミジュリ」じゃないですよね、
曲はロミジュリだけど、演じてる世界は、完全「タカハシWorld」でした。
会場はスタオベの嵐。大喝采でした。
高橋選手の初めて見る人々は、すなおに感動のスタオベ。
彼の怪我を知っているファンの方々は、心の底から感激されてました。
でも、怪我のせいがあるか、演技のオーラが以前ほどはなかった気がします。
(高橋さんの演技とは関係ないんですが、
昼の部で、私の隣席の女性がバナーを持ってる高橋ファンの方でした。
彼女、涙を流して感動してました。
でも、羽生さんの演技だけ微動だにせず拍手もしなくて、
いやいや、ちょっと怖かったです。完全に余談なんですけど・・・。)
ペシャブルさま
コラボ。
美し。コラボの曲と合っていてさらに美し。
リンクに寝そべっての演技スタート。
男性の白シャツ、よく見ると背中全面が濡れてる!
羽生さん
サラさんとのコンボ「タイムトラベラーズ」
暗い中、氷の上の軌道と滑りの早さから羽生君だとすぐにわかり、
暗い中の練習のジャンプで湧く会場。
演技は、美しく優雅。
ジャンプが入らなくてもいいんじゃない?っていうくらい滑りがきれい。
4月大阪で「花になれ」で見た滑りと比較すると、とんでもなく進化している?
演技と解け合っているジャンプは豪快。4Tと3Aか。
昼の部ではひたすら美しかったのですが、
夜の1部での4T失敗が悔しくて仕方なかったのでしょう、
夜の部では「やってやるぜ」感がそれはもう色濃く漂っておりました。
ジャンプ2本(4Tと3A)は、思わず声が出るほどの桁違いのジャンプでした。
【エンディング】
Let it go
女性スケーターは白の衣装。
男性スケーターは上が白、ズボンが黒。
今井遥 安藤美姫 鈴木明子
ランビ 高橋
羽生
フィナーレの後
カペラノ リフト、
安藤・鈴木 ハイドロ、
羽生・織田 「へ」、
双眼鏡でのぞき見した羽生さんは、ゆでだこみたいに顔真っ赤になって汗だくでした。
羨ましすぎです・・・。良い演技を見て、拍手とかをしない、っていうのは、理解できないです。私は、大ちゃん、真央ちゃんが好きだけど、羽生選手や、鈴木アッコちゃんたちの素晴らしい演技には、どうしたって、自然に拍手やスタオベしちゃいますもん!羽生選手は、忙し過ぎじゃないかな。ちょっと心配です。
0
zarumoさん、コメントありがとうございます。
今回の富山はステファン・ジョニー目当てで見に行ったのですが、荒川静香さんの欠場を忘れさせてくれる素晴らしいショーでした。
高橋大輔さんの怪我の影響も徐々によくなっている感じです。
ちなみにこの富山でのショーは、大阪でのショーと比べると、客層が違っていて、いわゆるスケオタの比率が低かったようです。
なので、外国人のスケーターが出て来ても歓声が少なく、一方日本人有名スケーターには大歓声が上がってました。
でも演技後は、良い演技には拍手やスタオベも起こり、ほんわかアットホームムードでした。
今回の富山はステファン・ジョニー目当てで見に行ったのですが、荒川静香さんの欠場を忘れさせてくれる素晴らしいショーでした。
高橋大輔さんの怪我の影響も徐々によくなっている感じです。
ちなみにこの富山でのショーは、大阪でのショーと比べると、客層が違っていて、いわゆるスケオタの比率が低かったようです。
なので、外国人のスケーターが出て来ても歓声が少なく、一方日本人有名スケーターには大歓声が上がってました。
でも演技後は、良い演技には拍手やスタオベも起こり、ほんわかアットホームムードでした。
by akanesasu0124
| 2014-07-07 23:03
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