2020/01/25 手塚治虫記念館 再訪
2020年 01月 31日
再び手塚治虫記念館を訪れました。


もう一度
ニャンコ展を見たかったのです。

玄関前の広場。
火の鳥のオブジェと
レリーフのサファイア姫とレオ。

中に入り、
エレベーター前のレオと
エレベーターの扉の絵。


階段を上り、
ニャンコ展のエリアへ移動。





1月5日に行ったとき、
最も心えぐられたのは、この絵。
この絵をもう一度見ようと思い、再び来たのです。
残酷で
切なくて
かなしくて
そして
いとおしい。

前回より人が多くて、
ゆっくりと作品を鑑賞することができなかったのですが、
それでも
いくつかの作品は堪能することができました。



館内。
上から下を見るの図。
とても凝った作りになってます。

この日の入場券とチラシ。
入場券の絵が、
前回サファイアだったのが、
今回はレオ。

この日はグッズは何一つ買わなかったのですが、
帰宅後、
ニャンコの作品が欲しくなり、
Kindle本を探すものの、
電子書籍化されてなく…。
アマゾンの中古ショップで
手塚治虫記念館で見たネコの出てくる作品の書籍を
2点
注文しました。
by akanesasu0124
| 2020-01-31 23:12
| 芸術・個展・音楽
|
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