劇団四季「オペラ座の怪人」観劇
2023年 07月 21日
7月20日(木)
午後1:30からの舞台を観てきました。

何気なく見に行った劇団四季のサイト。
いくつかの公演のいくつかの席種で
チケットが1枚ずつ売りに出されていて、
「千秋楽が近くてほぼソールドアウト」という状況の中、
今観ておかないとまた来る保証はない、
という気持ちからポチってしまいました。
先週に帝劇へ行ったばかりなのに


席は前方の上手。
右隣は端1席がずっと開いていて、
いわゆる「見切れ席」かな。

座ると既視感。
「マチルダ」「ムーランルージュ」とほぼ同じ辺りの席でした。
開演前の舞台は黒幕で覆われていました。
「劇団四季のオペラ座の怪人は凄いらしい」というキャッチコピー。
シャンデリアが凄かった
巨大なシャンデリアがワイヤーで舞台中央から客席の上まで移動。
何という迫力。
また、舞台前の上、
オペラ座の上?で
雲のようなオブジェの中で怪人が憤りつつ歌う場面。
めちゃ上の方で歌っていて、ちょっとビビりました。
バレエの教師(調教?)役の女性が印象に残りました。
最初の方は迫力に魅せられて楽しんでいたのですが、
途中から睡魔に襲われ・・・。
四季のせいではないんです。
朝3時くらいからずっとネコが暴れて遊んでいて
激しく睡眠不足だったせいなんですが、
とにかく眠くて
3~4回意識が途切れました・・・。


プログラムを¥2000-で買いました。
鞄の底に紙切れ。
先週の帝劇ムーランルージュの時の紙吹雪でした。

・・・・・・・・
昼食は久しぶりに豪華に天ざる蕎麦

by akanesasu0124
| 2023-07-21 07:13
| 観劇・ミュージカル
|
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